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半日無駄になった [Raspberry Pi]

macOSをホストに、A/DとD/AコンバータをつないだRaspberry PiにWi-Fiで接続してアナログデータを読み書き表示するようなのを書いた。なんだか似たようなものばかり書いてるような気がする。ところが今日は動く動かない以前の問題で悩んだ。わかればつまらない原因だったんだけど、これで半日潰してしまった。残り時間が少ないというのに....

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小さい頃の記憶 [昔話]

僕には小さいの頃の記憶はあまりない。ほとんど誰とも話さず、いつもぼんやりしているだけで、記憶すべきことを何もしなかったということだろうと思う。

その子供の頃のほんの一瞬の情景を写真のように夢に見ることが最近たまにある。半世紀以上も前のことで忘れてしまっていてもよかったのに、頭のどこかに格納されていたんだと思うと、すごく不思議というか、なんのためにそんなことに記憶容量を消費しているのか、もったいないと思ってしまう。ついおとといの夜は幼稚園での情景を思い出す夢を見た。たぶんそれが最古の記憶だろう。目が覚めてから芋づる式にいくつか他の情景も思い出した。

忘れてしまっていた大昔のことを急に思い出すのは死期が近い証拠とか言われるが、どうだろう...

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「六つの航跡」読了 [読書]

ムア・ラファティ著、茂木健訳、創元SF文庫。ここんとここのブログに書けるような本を読んでなかったので久しぶり。
0117sixwakes.jpg

ハードSFかと思って読みだしたら違ってた。でなくてSFミステリなのかな、と思ってずっと読んでった。会話が多くてサクサク読めて、そこそこ面白かったんだけど、最後10ページほどはがっかり....

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protocolでよくわからないことがある [Swiftプログラミング]

まだまともなアプリに使えないでいるけど、Swiftはしょぼしょぼと勉強を続けている。よくわからないことがでてきた....

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あけましておめでとうございます [日常のあれやこれや]

今年もよろしくお願いします。

2年ぶりの今年の年賀状はこんなの。
1229HNY.png

ほんとは「近代美術パロディ年賀状シリーズ」だったのに、女房に却下された....

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Raspberry Piで(もうひとつの)フルカラーLED - 追加 [Raspberry Pi]

忘れてた。FullColorLEDをRaspberry Piで光らせたソース(pigpioライブラリ経由)をgithubにあげた。バージョンコントロールシステムは昔からCVSやSVNを使ってきたけど、凄く便利で役に立った、という感じはあまりなかった。巨大なプロジェクトをマネージするなんてことはないし、結局一人で書くことが多かったのと、スタイルの違い、というか性格にもよるとは思う。また使い方も悪かったのかもしれない。どうしてもほんの一手間の手続きが面倒になった。

Xcodeにgitが組み込まれて敷居が下がって、例えば微妙に機能の違う二つの測定機を書かないといけなかったときにブランチが便利だった。でもローカルだけでリモートにリポジトリをあげようとは思わなかった。Xcodeデフォルトのgit設定ではローカルの絶対パスからなにから全部リモートに上げてしまう。情報統制のための手間をかけるぐらいなら、ローカルのリポジトリをディレクトリとして共有(これまではDropboxが速くて便利だった)したほうが漏れの心配もなく安全だった。

でも何かを公開しようと考えると、githubは便利だということがわかってきた。他に僕にとって都合のいい方法がみつかるまで、これからgithubを使うことにしようと思う。

今回はちゃんとREADME.mdを書いた。日本語がわかる人はこっちのブログの方がいいだろうと思ってgithubのは英語にした。怪しいところもいっぱいあるけど意味はわかるだろうと思う。きれいにするための時間を割くぐらいなら別のコードを書くほうがいい。

ということで、ソースも見てやってください。ArduioではなくRaspberry PiでフルカラーLチカできますよー、ぴかぴかだけじゃなく色がくるくるできますよー。みんなが得意なPythonじゃなくてCだけど。
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Raspberry Piで(もうひとつの)フルカラーLED - その2 [Raspberry Pi]

こないだの続き。実際に光らせた。ぱっとみなんか動いてそうだけど、ちょっと変なところに気がついた....

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Raspberry Piで(もうひとつの)フルカラーLED [Raspberry Pi]

世間はクリスマスで、近所では浮かれ電飾がピカピカして、おそらく今頃はそういったうちの中では皆、敬虔にバッハのオラトリオBWV248でも聞いているんだろうと他人事ながら想像している。

ところで、このところずっと新しい開発製品のデモを来年の展示会に向けて準備しているけど、また例によって手作り感満載、見た目はごちゃごちゃした黒いかたまりの隅っこからレーザ光が出る、というようなものになってしまいそうなので、すこし色っぽくしたいと思っていた。もう3年前になるけど「マイコン内蔵」フルカラーLEDをRaspberry Piで光らせたことがあって、これで少し色気と浮かれ気分を黒い塊に追加しようと思った。

その時買った秋月通商のサイトを見ると新しい別の「IC内蔵の5mmRGBフルカラーLED」というのがあった。データシートを見るとやはり数珠つなぎのできるRGB3色が1パッケージに入ったものだけど、通信方式が違っている(それ以前にメーカが違ってるんだけど、出どころは同じに思える)。こんどのはタイミングはすごく緩いけど、データを3値で与えないといけない。なんとも好き勝手なことを考えるものだ。その思考の跡がわかるような気がして面白い。ウェブではあまり光らせた情報がなさそうなので、また例によって手に入れてRaspberry Piでドライブできるようにしようと考えた。

忙しいと言いながら、また全然余計なところに時間を費やしてしまう...

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僕はなぜTwitterを使わなかったか [日常のあれやこれや]

ちょっとエラそうに見えるかもしれないけど、方針変更の話を書く。

僕が仙台での単身赴任から帰ってきたあともこのブログを続けているのは、たとえ小なりといえどもここにしかない独自の情報をウェブに追加して、ほんのわずかな人にとってだけでも、なんらかの役に立ててもらいたい、と思うからである。それは僕がこれまでウェブ、特にgnuにすごくお世話になってきたので、その恩返しのようなつもりであって(本来ならソースコードで恩返しすべきではあるけど)、さらにそれはオープンソースあるいはフリーソフトウェアの(細部の違いは別にして)思想にも合致していると思っているからである。

Twitterのアカウントは持ってるんだけど、全然使っていなかった。なぜかというと、僕のやりたいことの「入れもの」としてあまりふさわしくない(特に文字数制限が)と思っているのと、「いいね!」みたいな1ビット情報や、「拡散」と呼ばれるコピペによる数の論理とは距離を置きたい、と考えているからである。そしてなぜそう考えるかというと、それは上に書いたような僕の姿勢と相入れないと思うからである。

なんて頭の固いことを言ってるけど、まあめんどくさかっただけ。こっちのブログがあってさらにTwitterを使いこなすほどネタもなければ時間もない。しかしある人から、「最近はRSSリーダを使ってる人が減ってるので、ブログのURLをTwitterに貼ればその代わりになって、そのほうが親切だよ」と教えてもらった。そうか、TwitterやInstagramとかFacebook使ってる人がRSS見るとは思えないもんな。しかしそれで助かる人は日本にいったい何人いるだろう...

ということで、これからは記事を書くとTwitterにリンクを貼ることにします。ネタがないのは同じなのでTwitterにそれ以上のことはしない、と思います....

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SwiftのProtocolが面白い [Swiftプログラミング]

Swiftの勉強をちびちび続けている。どうせAppleのことだからSwiftのランタイムがObjective-Cのコードに依存しなくなったら、あっという間にObjective-CをObsoleteにするに違いなくて、その準備をしないといけない。この歳になって新しいことを勉強するのは厳しいけど、いまさら他のプラットフォームに移るなんてことはもっと大変なのでしょうがない。

最初、僕はSwiftを「ようするにCとおさらばしたObjective-Cという感じ」だと思っていたけど、ちゃんと勉強を始めてみると、結構Objecitve-Cとは違っていて面白い、と思うようになってきた。単に文法をすっきりさせて流行りを取り込んだだけ、というわけではないらしい。

なんとなくわかってきたのが、LLVMの解析能力をフルに使えるような工夫がいろいろあるように思えるところ。ARCはその最たるものだし、整数や実数なんか(Cではスカラ型と分類される)までStructの仲間にしておきながら、実行時のメモリや命令のオーバーヘッドはCと変わらない、というのもできる限りコンパイル時点で解析して静的に解決するような言語仕様になっているからだろう。Objective-Cとは真逆の考え方である。

さらにProtocolの位置付けがObjective-Cとはかなり違っている、というのに気がついた。特にSwift Standard Libraryに含まれる基本的なProtocolは数学のあるものによく似ている.....

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オーディオ「超」マニア [昔話]

昨日、うちの娘と話してて思い出した大昔のこと。僕が大学を卒業して都内に本社がある会社に入ったばっかりのころの、もう35年前の話である。

うちは神戸の周辺だったし大学は京都で下宿していたので入社して独身寮に入った。寮といっても団地サイズ6畳二間の2Kが並んだプレハブ二階建てアパートを借り上げたもので、1戸に一部屋ずつふたりで使って、バストイレ台所はふたりで共用だった。

僕と相部屋だったやつは都内の大学の学部卒で音響製品の工務に配属されて、一方僕は部品の開発への配属だった。僕は配属先で約8ヶ月間の新入社員研修があって残業はまったくなく研修仲間で毎晩遊び歩いていたけど、相部屋の彼はすぐ仕事について残業をこなしていた。職場の場所も違っていたし歳の差もあって(僕は修卒だった)、休日以外では話すこともなく、顔を合わすこともあまりなかった。彼と言葉を交わしたのべ時間はせいぜい10時間にも満たないけど、僕にあることを思い知らせてくれた.....

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仕事がどんどん増える [日常のあれやこれや]

もちろん何もかも自分でやろうとしてることが直接の原因なんだけど、そうせざるを得ない状況に陥っている。つい今日昼の打ち合わせでも「これとこれはどなたかにお願いしたい」という話をした。「はいはいわかりました」「ではそれぞれ分担しましょう」でも誰も自分でやるつもりはなくて、総論賛成各論反対。

ところで、なんでも自分でやらないといけないと思い込む統合失調症の症状があるそうだけど、僕はそうではない、と思う(患者は皆そう思ってるだろうから無意味な主張だな、ゲーデルの不完全性定理によれば)。

あーあ、夜の間に小人の妖精さんたちが僕の仕事を片付けてくれていて、朝起きたらデバグが全部終わってる、しかも古いObjective-Cで書いたコードまできれいでタイトなSwiftで書き直されている、なんてことはないかな。いやそれよりも、お客さんの御無体な要求への返事のための計算をしてくれたほうがありがたいな。あれは手間がかかるくせにつまらなくてしかも必ず「それならいらない」ってなるしな。

小人の妖精さんには仕事の選り好みはないのかな。やってくれるなら卵の殻でお湯を沸かすぐらい、すぐやるのにな。
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Markdown関連メモ [LaTeX関連]

またこの土日もソフトウェア書き。ここんとこそうやってもう何ヶ月も土日を潰して、休みはずっと引きこもり状態。来年のいくつかの内外展示会に、これまでよりもうちょっとだけ大掛かりなデモをやるつもりでいる。それに向けてRaspberry Pi用の通信やらGigEカメラのドライバやらをリファクタしたり作り直したりして、それをもとにデモを構築しようと思っている。会社のみんなはそのデモにそれなりの期待はしてるけど、僕がそのために具体的に何をしているかを理解している人は誰もいない。

ところで全然話は違うんだけど、震災後紙に描くことをやめからずっと僕はメモ書き用にLaTeXを使ってきた。適当なテキストエディタですぐ書けたし、そのメモに式を書くことが多かったからである。でもLaTeXだとキータイプがどうしても多くなってしまうので、Markdown(.md)も使おうとずっと思ってたんだけど、なかなかできなかった。単にめんどくさかっただなんだけど。

先週の出張中、ホテルでメモを書いてたときに、やっぱりmdにしようと思って調べた。その完全に自分用のメモ....

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僕の世代のヒーロー平沢進 [日常のあれやこれや]

また工場に来ていて、いまホテルに戻ったところ。

僕は学生の頃からの平沢進のファンで、しかも僕は彼とほぼ同世代(彼が三つ上)なので、もうほぼ40年間ずっと動静を注視してきた。彼は膨大な量のツィートをしてるんだけど、その内容は、たぶん善良な一般社会人には理解不能なものがほとんで、コアなファンであっても真意を測りかねることも多いのではないか、と思う。

昨日、その平沢進本人からマンドレイク時代の貴重な画像が公開された。

おそらく善良な一般社会人は、なんの疑いもなく信用するのではないだろうか。

ちなみに、僕は学生の時、友人3人と多重録音した音源をローランド「シンセサイザー・テープ・コンテスト」に応募して(応募したのは僕じゃないけど)、その年の最優秀をもらって、入賞作品が収録されたLPの第1トラックに刻まれたという経験を持つ(その選者の評に「音楽性の高さを評価」とあったのを覚えている。関西圏での表彰式に、当時の大阪のショールームへ3人でいそいそと行った)。

何にちなんでそんなことを書いたかというと、その僕らのコンテスト最優秀と、マンドレイク時代の若い平沢進が同様の別のコンテストで絶大な賞賛を受けたのとは、ほぼ同時期である。

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macOS Mojaveでの「どこでもMy Mac」廃止の影響 [日常のあれやこれや]

最近Macを起動するとMojaveにアップグレードしろ、とうるさい。いつのまにか/Applicationsフォルダに巨大な(6GBもある)「macOS Mojaveインストール」なんて言うファイルがインストールされている。ただでさえ小さいMacBook Proのストレージをやりくりしてるところ(SSDが128GBしかないのにXcodeが14GB、Mathematicaが12GB、Adobe Illustrator、Photshopとその周辺で5GBある)で、Appleのこう言う振る舞いは非常に気分が悪い。

僕がアップグレードをためらっている理由は「どこでもMy Mac」あるいは「Back to My Mac」がMojaveでは廃止されるからである。「どこでもMy Mac」はiCloudサービスの一環で、僕の理解では、iCloudで認証してiCloudのサーバをDDNSサーバにしてIPsecでトンネルするVPNである。非常に遅かったけど、工場にあるMacがおかしい、なんていうときにオフィスやうちからアクセスできたので便利だった。Appleのサポート記事にはVPNの代わりの記述はなく、なんとなくごまかしてる感じがある。

遅いのに何が気に入っていたかと言うと、まずiCloudのオマケでタダだったということと、Wide-Area-Bonjourを使うことで、LAN内の「.local」と全く同じ扱いができた、と言う点。LAN内では他のホストはBonjour(ZeroConf)のおかげで、decafishMacBook.localなどと言う名前でsshでもsftpでもvncでもrsyncなんかも使える。僕がインストールしたRaspberry Piには全部avahiserviceファイルを書いてあるので、ホスト名を忘れても見つけることができる。また、僕は使ったことないけど、プリンタやスキャナも同じように使えるらしい。

「どこでもMy Mac」では「.local」ドメインの代わりに
decafishMacBook.123456789.members.btmm.icloud.com
なんて言う名前で全く同じことが(速度以外には問題なく)できた。このドメイン名のうち「123456789」のところがiCloudユーザごとに割り振られている。ただし認証がiCloudなので、リモートのマシンにもiCloudの同じアカウントでログインしてないといけない。したがってiCloudにサインインできないRaspberry Piなんかにssh接続するときは、例えばいったんリモートのMacにsshで入ってからさらに.localで接続するしかない。

これはBonjourとIPv6+IPSecの組み合わせのおかげなので、見た目はシンプルである。これに比べるといろいろあるVPNソフトウェアは、ナマのsshやsftpを知らない人にはいいかもしれないけど、ごちゃごちゃして、うるさくて、煩わしい。

試しに会社にある設備用のMac miniを1台だけMojaveにアップグレードした。そいつは「123456789.members.btmm.icloud.com」から消えて無くなったし、そいつからも「123456789.members.btmm.icloud.com」はアクセスできなくなった。確かに言った通りになってる。

なにか代わりになるのはないかなあ。できればWide-Area-Bonjourサービスしてくれる(安く、できれば「ロハ」で)ところってないかなあ。しかし、そもそもMojaveではWide-Area-Bonjourが使えない、ってことなのかな? そこまで厳しくはないよなあ? なんかいい手はないかなあ....
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Mac miniがアップデート [日常のあれやこれや]

Mac miniがやっとアップデートされた。僕が会社を移った年以来で丸4年ぶりになる。会社を移ってから設備用のホストとしてもう6台入れてるけど、パフォーマンスには不満というか物足りなさがあった。GigEカメラで取った光強度分布の計算処理と表示が主な役割なんだけど、フレームレートをあげると未処理フレームが溜まってあっという間にメモリを使い果たしてスラッシングを起こしてしまう。

ソフトウェア上の律速段階としては計算そのものがあるんだけど、もうひとつはGigEカメラのドライバ。これはずっと前に僕が書いたもので、動くようになってからそのまま手を入れずに使っているので、気合を入れてちゃんとチューニングするとか、それ以前にフレームが溜まりかけたら古いのを捨てるようにすればいいんだけど、とりあえず動いているやつに手を入れるのも面倒で(一度ちょっといじったらどこからかぶりぶりリークして、数十秒で電源を落とすしかなくなったりしたのでくじけた)、もう少しでいいのでパフォーマンスの高い、例えば2コアでなくて4コアとか(コア数が増えると、カメラドライバにはあまり関係ないんだけど、計算処理がずっと軽くなってカメラドライバにCPUを割り当てられる)のが欲しかった。

今回のアップデートで4コアになったので、一瞬、喜んだんだけど、値段はこれまでの倍になってしまった。しかも廉価版ラインがなくなってしまった。実質的な値上げじゃん。困ったなあ、これでは逆にパフォーマンス余っちゃうんだよなあ。僕としては値段はそのままでパフォーマンスが上がってくれるのが一番良かったんだけど、1台を2ユーザで使うようにしようか。でもそれだとこんどはメモリが足りなくなるよなあ、たぶん。

設備にMacを使うのは限界かなあ。Macだと全部僕がプログラムできたので、簡単で手っ取り早くて安上がりだった。でもそんなことしてるからいつまでも忙しいというのもある。Windowsだとハードは安いし選択肢はいっぱいあるんだけど、こんどはソフトを他所に頼まないといけなくなる。そうすると一品モノの専用ソフトになるので、ハードの値段なんかすぐ吹っ飛ぶよなあ。

なんだかイマイチだなあ。
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