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近軸光線追跡 - その13 [Mathematicaパッケージ]

今回作った、近軸マトリクスによる近軸諸量の計算とレンズ表示を行うMathematicaのパッケージを公開する。

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近軸光線追跡 - その12 [Mathematicaパッケージ]

レンズを描かせるのは簡単で面白いのでついよけいにやってしまった。今日は今回のまとめをやる。

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近軸光線追跡 - その11 [Mathematicaパッケージ]

昨日はMathematicaらしいやりかたでレトロフォーカス型のズームの基本的な動作を追ってみた。実際の場面で役に立つのはこういう機能だけど、やっぱり絵を描いていた方が面白い。ということでもう少し描いてみる。

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近軸光線追跡 - その10 [Mathematicaパッケージ]

昨日はレンズを描いてみた。データさえちゃんとしていればきれいに描ける。それも面白いんだけど、やっぱりMathematicaを使う最大のメリットは代数式のまま書けるということ。そのメリットがよくわかる例を考えてみる。

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近軸光線追跡 - その9 [Mathematicaパッケージ]

昨日近軸マトリクスを計算するMathematicaのコードを書いた。今日はついでに書いたレンズの形状表示のコードを動かしてみる。

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近軸光線追跡 - その8 [Mathematicaパッケージ]

前回近軸マトリクスの計算をMathematicaでやるための設計をした。と、いうほどたいした内部構造はもっていない。今日はその構造を使って計算結果を出力する関数の形式を考えることにする。

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近軸光線追跡 - その7 [Mathematicaパッケージ]

前回までで近軸マトリクスを使って近軸諸量を計算した。今日からこれをMathematicaパッケージとして実装する。近軸だけでなくその後の含みも持たせて、ベタ書きするのではなくそれなりの工夫もしておく。

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近軸光線追跡 - その6 [Mathematicaパッケージ]

近軸マトリクスの続き。先日は共役点同士で定義できる倍率などが近軸マトリクスの要素の値を使ってどう書けるか、を整理した。
今日は残った焦点距離なんかの近軸量を一気に導いてしまおう。

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近軸光線追跡 - その5 [Mathematicaパッケージ]

一昨日近軸の光線の追跡をマトリクスで書いた。実はこのマトリクスの書き方は一般的ではない。その辺の注意と、マトリクスで書いた利点である近軸諸量のマトリクス要素からの計算をまとめる。

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近軸光線追跡 - その4 [Mathematicaパッケージ]

近軸理論のおさらい。昨日ちょっと寄り道したけど、今日は一番のキモである、Abbeの普遍式から近軸マトリクスを導くところをやる。といってもちょっとした書き換えだけ。

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